hayashiが実践する、毎日簡単なスパルタ式自宅健康法\(^o^)/

      2017/03/14

どもども、文化人が活きる社会を作るhayashiです。

今回は私が実際に毎日やっている健康法を紹介しましょう。

お金も手間も対して必要ありませんしオススメです。

①水シャワー健康法
②1日1食
③22時前に寝て6時間後に起きる

水シャワー健康法

文字通り、水シャワーを浴びるだけです。

上記の3つは元は全て南雲吉則先生のアンチエイジング法からの選抜なんですが、私自身、去年の9月から水を浴び始めて現在3月ですが、風邪知らずで寝起きサッパリでなかなか順調です。

無論、水シャワーの浴び方はありますので、要注意を

引用記載元

冷水シャワーは危険?効果を知ってビックリ!

 

2.冷水シャワーの危険性

体調が悪い時はやめておきましょう。また、心臓が弱い人や飲酒後の冷水シャワーは心筋梗塞を引き起こす危険性がありますのでやめておきましょう。

湯船に入りますと血管が広がりますので、その後いきなり冷水シャワーを浴びてしまいますと、血管が急激に収縮し、脳の血管がきれたりすることがあります。

実はサウナを入った後に冷水を浴びるのは非常に危険なのです。

必ず、急に冷水シャワーを浴びるのではなく、足から徐々に冷水シャワーをゆっくりかけていってください。

たまにいらっしゃいます、健康になりたいが為に死ぬ人。

いきなり冷水を浴びたらヤバイ事ぐらいわかるものですがね、それで死んだじゃねーか!とか言われても自宅健康法ですし責任は取れません、自己責任でお願いします。

冷水を浴びた後は、体の表面が冷えていますのでタオルですぐに水分を取ってください。
初めから冷水をかけることをためらう方は、ぬるま湯から始めて少しずつ温度を下げていきましょう。
何でも継続することが重要です。無理をしない程度に継続することが健康な体を作ります。冬を乗り切れたら一人前ですね。

私も温度設定を40℃→35℃→30℃→15℃→コールドぐらいに段階を分けて温度を下げています、指先以外なら筋肉の厚い背中でも私は良いと思います。

しかし間違っても首や頭にシャワーかけながら温度を下げないように、血管の急激な縮小が感じられ、脳の血管が詰まったらと恐怖を感じすぐに中断しました、冗談でも決して真似しないように。(責任は取れません)

②1日1食

寝食を惜しんでブログ書いていたら健康になってくる理由\(^o^)/
でも書きましたが、三食食べてた人が突然1食にするのは正しい意味での自殺です、止めましょう。

引用記載元:

一日一食ダイエットのメリットとデメリット【一年以上実践】

 

食費が浮く
食べる量が減るので、食費が浮きます。案外これが最大のメリットだったりする。
時間の節約になる

本格的な食事は1日一回なので、面倒な食事の準備や洗い物に費やす時間を減らせます。
仕事のパフォーマンスが上がる&緊急時に強い

満腹で眠くなったり動けなくなったりすることがありません。その分仕事がはかどります。
朝から昼にかけての少食に慣れていると、緊急事態にも強いです。

緊急事態で朝ご飯や昼ご飯を食べられなくてもパフォーマンスが落ちないからです。
ほぼ確実にダイエットになる

一日一食では、1日3食食べるのに比べると確実に摂取カロリーが減るので、ほぼ間違いなく痩せます。ただし、極度の便秘だと体重が減らないことがあるようです。

体重が軽くなるので、自重トレがやりやすくなる

体重が重いと運動しづらい。体重が重ければ重いほど、膝などの関節に負担がかかるので運動するのも大変です。

体重が軽くなると、腕立てとかスクワットがやりやすくなります。
心が落ち着く

欲望の感情が弱くなり、落ち着き、集中できます。
もしかしたら、悟りの境地に達したと感じる方もいるかもしれません。
この現象には2通りの解釈があります。
• 食事制限という危機的状況で生命力が上がった。
• 飢餓状態で生命力が落ちて欲望がなくなった。

精神が安定するメリットがある一方、肉体的には弱っている可能性もあるので、油断は禁物です。

なお、1日1食であろうと間食をしては意味がありません。

お腹が減っている状態を長くキープする事が一番のポイントです。

③22時までには寝る

睡眠のゴールデンタイムは?最も成長ホルモンが分泌される時間帯

 

【メリット1】健康体になれる!「疲労回復・免疫力の向上」
睡眠のゴールデンタイムに多く分泌される成長ホルモンには、体をメンテナンスする働きがあります。
運動や労働によって疲労・破損した体の組織は、成長ホルモンによって再生されています。
そのため、睡眠のゴールデンタイムにしっかり眠ることで、疲れがとれたり傷の治りが早まったりといった効果を得られます。
また、免疫力の向上も期待できます。風邪や生活習慣病を防止する上でも、適切な睡眠は非常に重要です。

免疫力の向上は知らんかった\(^o^)/

「太りにくくなる」

成長ホルモンが体の組織を修復する際、体内の脂肪を分解し、エネルギーとして使用します。
つまり、睡眠のゴールデンタイムに眠ることで、太りにくい体になることができるのです。
ダイエットの際にも睡眠に着目する必要があるといえます。
食事制限などを行うだけではなく、正しい睡眠による成長ホルモンの分泌があってこそ、
ダイエットの効果を実感しやすくなるのです。

何かと効率が良いそうです、早起きする習慣にもなりますし、朝の要件がないなら誰かと約束したり、朝四時からFBで投稿したりとルーティンを作ると継続し易いです。

まとめ

南雲則之先生のやり方をかなり参考にしています、一つずつ自分に合った健康法が見つかり、変えていけば風邪しらずの健康になるかもしれません。

是非やってみてください!

それでは\(^o^)/

 

 - 健康を考えた結果www