情報における高級感とはなんぞや\(^o^)/

      2017/03/14

どもども、hayashiです。

今朝はライターのお仕事してて、高級感のある文章について三時間ぐらい悩んでました。

今日はその点をまとめてみました。

文章における高級感とは?

高級感のあるもの、商品で言うブランド。

Apple製品とか音楽のSONORとか、所持しているだけでも価値のあるものが高級感。

なぜなのかを分解していくと、シンプルかつP/Sfitして洗練された商品の事、なんじゃないかと思う。

つまりどの他よりも特化したオンリーワンであるものが高級感と定義される商品(私の頭の中では)

ほな話を戻そう、高級感のある文章とは?

そのブログやレターを読む人に分かりやすく無駄のない、マーケティングで言うペルソナに沿った、文章…はて?それだけか?

Google先生に助けを求めた結果\(^o^)/

高級感のコツ

クオリティーの高い写真

広めのホワイトスペース

彩度が高すぎない色づかい

洗練されたアニメーション

伝わりやすい、ささるコピー

ゴシック体よりも明朝体

低めのジャンプ率

高級感あるWebサイトをデザインするときに参考になるサイトと、7つのコツすまとめから引用

なんだそうな、しかしこれはあくまでもwebデザインの話、だがそれでもまとまった文章の構造は多いに役立った。

本日の今朝はいよいよ煮詰まっていたが、ライターの仕事以前に、ブロガーとしてもこの高級感のイメージ構築というのは、今後の研究も兼ねて検証と実践しかない。

と、思って検索してたらこう言うのあるやんけ、流石Google先生\(^o^)/

「読者層を具体的にイメージする」

「テーマを一つに絞って狭く深く」

「一目で読者の気をひく掴みの文章」

「伝えるためには何よりも読みやすさ」

(独学でも極められる!?相手に伝わる文章のイロハ!から引用)

更に引用

いかがでしたでしょうか。私たちWebライターは、ともすれば「知識」や「テクニック」に偏ってしまう面があります。

勿論、評価される文章を書くためにはそれらは欠かせません。しかしどちらも最重要のものではないのです。

結論でも申し上げましたように、根底にあるのは「サービス精神」です。誰かに何かの価値を提供するためには、サービス精神が無いことには成立しません。

私たちライターが「自己表現の方法」として、得意分野の文章を選択したのと同様に、情報を受け取る相手にも「得意な受け取り方」が存在します。

読者の欲しい情報を受け取りやすい形で提供すること、それを追及する上でのサービス精神、さらに具体的に追及するための知識でありテクニックなのです。

常にそのことを念頭に置き、精進し続けることでプロとしての道が拓けていくことでしょう。

この記事は読むだけですごく為になりました、どんな人にとって分かりやすい伝え方があるか、それが念頭にあってこその知識や技術であると。


今大事な事

まずは相手の欲しい情報の精度をより細かくし無駄を省く、ということですな。

これは文章以外にもたくさんの業界で言えることです、日々勉強と思う私でございました。

ではまた明日!\(^o^)/

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